《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍

太陽光発電で最初に考えるメリットというのは、電気代を安くすることが可能ということになります。
これは太陽光発電の設置の動機になっている人も多く、場合により黒字になるケースもあるのです。 停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。太陽光発電というのはもちろん初期費用が発生してしまいますが、約10年〜20年で初期費用の元を回収することが出来ます。
そんな太陽光発電を設置することで天災時などの非常用電源として有効的に利用することが出来るのです。

 

ここ最近になって自然災害が全世界で起こっていますが、そのような時にライフラインが遮断してしまうことがあります。
そのような時に電気だけでも使えるようにしておきますと、後々便利になってくること間違いありません。



《便利お得情報》天災時の非常用電源として大活躍ブログ:2019-05-27

ぼくたち夫婦が結婚したのは
今から10年以上も前のことですが…

結婚が決まり、結婚式を行うまでの
約半年間は修羅場の連続でした。

金銭面で少し親から援助をしてもらっていたこともあり、
色々と意見をしてきます。

でも親の結婚式に対する考え方(特に母)と
ぼくたちの結婚式に対する考え方の違いからことごとく
対立する毎日…

電話でしゃべればののしりあいの喧嘩ばかり…
一時期、母から
「あんたらの結婚式にはでません」
とさえ言われたこともありました。

ぼくの母は
自分の考え方をなかなか曲げないタイプなんです。

今だったらもう少しうまく話しあいは出来ると自負してますが、
当時はぼくも母もお互いに感情のぶつかり合いだけだったので、
会話としては、ほとんど成り立っていなかったといってもいいかもしれません。
相手を敬うというよりも、
相手を打ち負かすほうに目がいっていたと思います。

そして、親族代表としてのスピーチ。
当然、父にお願いするのですが、ここでもひと悶着がありました。

父は普段はすばらしい人なのですが、
ビールが入ると人格が変わってしまうんです。

ビールのせいで、
何度も大事な場面で失敗している父を知っているので、
ぼくは正直迷いました。
「スピーチをさせていいものだろうか」

結果的には披露宴でビールを一滴も飲まずに、
きちんとスピーチをしてもらえました。

ただ緊張しすぎた父がお辞儀をするときに
スタンドマイクで頭を打ち付けていたことの方が
ぼくの中では鮮明な記憶として残っているのが
ある意味残念なんですけどね…